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BOSE QuietComfort を修理に出した。

QuietComfort 3 クワイエットコンフォート3を修理に出した。
購入時のページはこちら
http://espressoaddshot.blog74.fc2.com/blog-entry-326.html

ノイズがあるとか、音がおかしいとか、断線などではないのだけれども、以下のように傷がつくなどしているので、1年の保証期間がもうすぐ終わってしまうということもあったので修理にだしてみた。

1. ヘッド部分の皮が少しすり切れていた

010220_BOSE01

2. 接続コードの根元部分が少しきれていた

010220_BOSE02


BOSEの専門店(日本橋 三越 に行った)に修理に出しにいくと、店員に名前や住所を書くようにいわれる。BOSEでは修理後は工場から郵送にて直接送っていただけるとのこと。また、この程度の傷でも、保証期間なので無償で修理をしてくれるとのことです。


修理は2-3週間ぐらいかかる可能性があるといわれましたが、実際にはそんなにかかりませんでした。1週間後、ヤマト運輸にて段ボールとケースに入れられて送られてきました。

書類をみると、新品と交換と書いてありました。ラッキー。

本体とケーブル、電池を渡しましたが、購入時と同様に専用のケースに入って新品が送られてきました。



しかし、、、


なんと、接続ケーブルが同封されていないではありませんか?!!!
さっそくサポートセンターに電話すると、非常に丁寧な女性がでて「すぐ送ります」ということでした。こちらが申し訳なるぐらい謝ってくれました。

そして翌日にはケーブルが届きました。
全部新品と交換してくれたこと、サポートセンターの対応など非常に満足いく結果となりました。

早速聞いてみますがやはりBOSEはいいですね。手放せないです。


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ブログのテンプレートを変更しました

3年ぶりぐらいにブログのテンプレートを変更しました。

まだ途中のものなのでいろいろ改造をちょこちょこしていく予定です。
safari Firefox,ie8で動作の確認はしましたがレイアウトがおかしいとか、挙動がへんな場合は連絡くれるとうれしいです。


じつは、一昨年の年末には既に、だいたいできていて、その後2年ぐらいかけてようやっと完成させました。cssとかの知識がほとんどなかったので大変でしたが、それなりにうれしい。

iLifeの再インストール

前回SnowLeopardをクリーンインストールしたという記事(http://espressoaddshot.blog74.fc2.com/blog-entry-393.html)を書いたがそのなかでiLifeの再インストールをしたのでその説明を。


ぼくの場合はクリーンインストールだったけれども、そうでなく再インストールする場合はデータをバックアップをとって一度アプリケーションをアンインストールする方がよいでしょう。

僕の場合はMacを購入したときについていた OS Xのインストールディスク(Tiger)、iLifeのバージョンは8です。
iLifeinstall

まず1枚目を入れます。
install bundle softwareをダブルクリック


その後画面の指示に従います。この画面が出たらカスタマイズをクリックして必要なもの、いらないものを選別します。
iLife_install31

あとは画面の指示に従うだけ、途中で2枚目を要求されるので、2枚目に入れ替えて終了。



30分もかからない感じですぐに終了しました。

SnowLeopardをクリーンインストールした。

OS X 10.5 LeopardからOS X 10.6Snow LeopardにUPDATEしたところ(http://espressoaddshot.blog74.fc2.com/blog-entry-378.html)iPhotoがカメラなどのデバイスを認識してくれなかったりbootcampのupdateができなかったりとなんか不具合が続いた。iPhoneを接続したときにも認識してくれないことが多く、すごく不便なのでこれを気に、週末に、SnowLeopardおよび、Bootcamp上のWindows Vistaをクリーンインストールした。


クリーンインストールは、こちらの方が写真入りで詳しく報告していたのでそれをみながら実行した。

僕がMacを使う理由
Mac OS X Snow Leopardをクリーンインストールする方法。


1時間ぐらいで問題なくできた。しかも動作が速い!きびきびしてる。
iPhotoの問題などはすべて解決しました。



この前にTimeMachineでBackupをとったのでそれは別の記事にするとして、



========以下は自分の設定メモ========

■とりあえず、システムアップデート

■ツールバー 時計に日付を入れる
■Exposeの設定
finderに一つ上のフォルダへ遷移するボタン
 http://macfan.jp/magazine/200807/select/index.html
safari Gesture
■AirMac 無線LANの設定
■会社へVPN接続する設定



■ソフトインストール
 詳しくはこちらを参照
 Mac 導入日記 indexページ(2008/2~ 日々更新)

・office2008 for mac をインストール アップデート
・Quicksilverをインストール(http://blacktree.com/)
・iWorkインストール
 30日無料トライアルをダウンロードしてあとで購入したライセンスキーを入れる。
・iLfeをOSインストールディスクからインストール
 1枚目を入れて、bundlsoftware installをクリックしてカスタマイズで選んで2枚目を入れる。
・Applescript メニューバーにWndows再起動、shutdownを作成
 application ユーティリティー > applescriptエディタ > 環境設定
 メニューバーにスクリプトメニューを表示」にチェックを付け、コンピュータースクリプトを表示 のチェックを外す
 /Users/アカウントの名前/Library/scripts フォルダ作成してその中にscriptを置く
・iPhoto と iTunesをコピーする 別にバックアップしておいたものをコピー
 /Users/アカウントの名前//ピクチャ の iPhoto Libraryをコピーペースト
 /Users/アカウントの名前//ミュージック の iTunes をコピーペースト
・動画関連のソフト3種類 WMVがみれるように
 「Flip4Mac WMV」導入  (本家http://www.flip4mac.com/
 「Perianを導入」 (本家http://perian.org/
 「vlc」
・DVDリッピング
 handbrake
・WmaをMP3にする
 fffmeg
・TOSHIBAのHDDレコーダーと接続するソフト
 vrx Virtual RD for Mac
iPod/iPhoneに歌詞を表示
 Lyrics Master



■bootcamp
 マニュアルにそってWindowsをインストール
 Windows 起動後 SnowLeopardのCDからBootcamp3.0をインストールして、その後3.1にUpdate
  * ちなみに、2.1や2.2からいきなり3.1にはupdateできません。
   一度3.0にしてからでないとupdateできない用です。
 Office2007をインストール
 MicrosoftのサイトからVista,SP1、SP2をダウンロード、インストール
 その他、キーボードの配列 時間のずれなどを修正
 → 詳しくはこちらを参照
 Mac 導入日記 indexページ(2008/2~ 日々更新)
 


とりえずこんな感じかな。

iPhoneのプレイリストの順番がおかしい

iTunes上のプレイリストは通常、iPodやiPhoneに同期するとiTunes上でソートした順番で同期される。

しかし、スマートプレイリストでデフォルトの「最近追加した曲」というのをiPhone同期したときになぜか、順番通りに同期されない現象が行った。

現象としては、iTunesで追加日順に設定、iPod Classicに同期するときちんと追加日順。
iPhoneに同期すると何順かよくわからない。といった現象だ。これは間違いなくバグなのだけれども。すごく不便。

いろいろ調べてみたところどうやらスマートプレイリストの設定でライブアップデートにチェックをいれないことで回避できるらしいということで早速やってみた。
liveupdate100210

きちんとソートした順番で同期がされました。
ただ、新しい曲を追加したときには一度チェックを入れてupdateしてからチェックを外して同期しなくてはなりません。

めんどくさいなあ。次回のupdateでなおるかな。

USBメモリ 16GB を2999円で購入 KING MAX

2008-09-25 に上海問屋で USBメモリ Rundisk 8GB (バルク) を購入した。

http://espressoaddshot.blog74.fc2.com/blog-entry-272.html


それなりに使っているしまだ容量も余裕であるのだけれどもあまりの転送速度の遅さにイライラした日々がつづいている。と、今日なぜか秋葉原に行く用事があったので、新しいUSBを購入することにした。


購入したのはこれ KINGMAX 16GB なんと2999円 ありえない安さ

ちなみにAmazonでは3,728円。
KINGMAX USBメモリー 16GB ネイビーブルー 日本語パッケージ 5年保証 U-Drive16GB

IMG_0570.jpg



ちなみに、CrystalDiskMark というフリーの速度測定ソフトで測ってみると、こんな感じ。
2010-02-05_201224.png

Readyboostに対応しているということなので、確かにそのSpecはギリギリ超えているようだ。

* ちなみにReadyboostの最低スペックは

「最低限で4KBのランダムリードで2.5 MB/s、512KBのランダムライトで 1.75MB/s の速度」
(推奨は 4KB ランダムリード 5MB/s、 512KB ランダムライト 3MB/s)




参考までに以前の 上海問屋 USBメモリ Rundisk 8GB (バルク)の速度はこんな感じ。
US2.0B転送速度しては遅すぎでしょー。
2010-02-05_205024.PNG


Office 2003と2007を同居させたい

[自分メモ]
仕事がら、パソコンを使うことがおおい。
会社ではoffice2003を使用しているのだけれども、2007の方が綺麗だし使い易い。ということで自腹で2007を購入。

しかし使っていると、意外とやっかいな事が

 - office2007の拡張子、xlsxやppptxが今までのofficeでは開かない
  相手に、マイクロソフトからフリーの互換ソフトをインストールしてもらわなければならない。
 
 - 2007で作ったファイルが2003で文字化け、色化け、使えない機能がある場合がある。


ということで、2003と2007を同居できないものかと探ってみたところとエクセルとパワーポイントに関しては同居できることが判明した。さっそくやってみると事に。


下準備として
  1. 今入っているofficeを全部アンインストールする
  2. office2003を普通にインストールする。
  3. 次に2007をインストール。まずはCDを入れて起動したら、「ユーザ設定」を選択する
  4. 「削除するアプリケーションを指定する」を選択して、同居したいアプリケーション(Excel、Powerpoint)のチェックをはずしてインストールを開始。ちなみにwordとoutlookは同居できないらしい。

これで準備は完了です。この状態でエクセルやパワーポイントを起動させると2007で起動します。


2003で起動させたい場合は、プログラムファイルから2003のエクセル、パワーポイントを新規で起動させます。
起動したら、ファイル→開く で指定のファイルを選択します。

これで、同居させて同時に起動させることができるようになりました。


(スタートボタン→すべてのプログラム→Microsoft office を選択したところ。同居してるでしょ。)
2010-02-05_122839.png



ちなみに、2003をデフォルトにしたい場合は(エクセルの場合、pptの場合は以下、excel.exeを POWERPNT.EXEに変更)

Office2003のCDをいれて、コマンドプロンプトを起動させて以下のコマンドを叩きます。

"C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\excel.exe" /regserver



再度2007を優先させたいときは、

"C:\Program Files\Microsoft Office\Office12\excel.exe" /regserver



のコマンドを入力します。


これでクライアントによって、納品するファイルのバージョンを変えると言う離れ業もできるようになりました。

Chormeの設定をBackupするソフト

いつもFirefoxを使っているのだけれども、様々な拡張機能もリリースされて色々使い勝手位が便利になりそうなのでGoogleのChromeを使ってみることにしてみた。

とりあえず入れた拡張はとりあえず5つ。

・Chrome Gestures  -マススジェスチャー
・Chromed Bird  -twitter
・ChromeMilk -Remmber the milk
・Google Calendar Popout
・Google Mail Checker


また、デフォルトの機能でブックマークが他のPCと同期できるのが便利だ。
せっかくなので、自宅PCと会社PCを完全に同期させたいと思い、backupソフトを探してみることに。

Firefoxの場合、profileフォルダをまるっと移植するとバックアップが出来るのだけれどもchromeではそうでは内らしく専用のソフトを使うことに。


名前はずばり Google Chrome Backup Windows専用
http://www.parhelia-tools.com/products/gcb/googlechrome.aspx

自宅(bootcamp上 vista)、会社(xp)でとりあえずやってみることに。

まずはダウンロードして、exeファイルをダブルクリック。
起動までに10秒ぐらい時間がかかる。

起動するとこんな感じ。
Chromeを閉じて、上部ボタンの[Run Wizard!]を押して、したがってボタンを押して行くことに。
もしくは右クリックしてもbackupができるらしい。


面白いのは、profileを分ける事ができること。使用用途によって、拡張を分けたりするのは面白いかも。

backup自体は10分ぐらいで終了。出来上がったファイルは、90MBぐらいでした。
xpでは、下のゲージが変化なしで終わったのかどうかよく分からない感じでした。

2010-02-02_214155.png

リストアも[Run Wizard!]か右クリックで実行。
こちらも10分ぐらいで問題なく実行されました。vista→xp, xp→vista どちらも問題なしです。



一回移植してしまうと毎日必要 ってわけでは無い機能ですがたまにやるとPCがクラッシュしたときとか便利かも。

bootcampのwindowsで時計がずれるのを修正

bootcampでMacとwindowsを行ったり来たりすると、Windowsの時計がずれる時がある。一応インターネット時計と自動同期をしているのだけれども、同期のタイミングが遅くイライラして結局手動で同期をしたりしていた。

なんとかならなかとネットでしらべて見ると、どうやら

ハードウェアが提供する時刻情報を、 MacはUTCWindows は地域時刻(例えば日本ならJST)と解釈。同じハードウェアをつかっているのでOSを切り替えて起動するたびに時刻が9時間ずれます。


とのこと。対策としてはWindows側のレジストリをいじってUTCにしてしまうのがいいらしい。


Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\TimeZoneInformation]
"RealTimeIsUniversal"=dword:00000001


これをメモ帳にはってWindowsTimeFixUTC.regのファイル名で保存。
ダブルクリックでレジストリに追加されます。再起動して完了です。


こんな感じで追加される
2010-02-01_223556.png



ちなみに、もとに戻すには、

Win+R(ファイル名を指定して実行) → regedit → F3で検索 → レジストリ内の RealTimeIsUniversal を検索して削除

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espressoaddshot

Author:espressoaddshot
都内在中の 30代 ふつーのサラリーマン。♂

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