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macbook air 11.6 bootcampでwindows7 をインストール

macbook air購入 設定もろもろ。の記事の続きです。


やはり仕事上windowsは欠かせないので、bootcamp上でwindows7をインストールすることにしました。ライセンスはAmazonで購入。



bootcamp移行アシスタントを起動、まず、Windows7のドライバーをダウンロード (容量が532MB)
これを外付けUSBとか、DVDに焼いておく。でもairにはDVD Driveが付いていないのでUSBのほうがよいと思う。



ちなみに僕はSnow LeopardのDVDを持っているのでドライバーは後からいれればいいやと思いこのstepをスキップしてしまいました。

そしてWindowsa インストール後、Snow LeopardのDVDからドライバーをいれようとしましたがうまくいかず、airに添付してあったUSBメモリからドライバーを入れようとしましたがうんとも寸とも言わず。仕方なく、Appleのサイトからbootcamp3.2をDownloadしてwindowsにインストールしました、しかしこれが最悪。画面やTrackpad関連のドライバーがインストール出来ない。

そこで、macにもどり、bootcampアシスタントからドライバーをダウンロードしてUSBへ。windowsを起動しなおしUSBからドライバーをインストールしようとしたら、途中で失敗(USA.dllが存在しないというエラー)。

どうやらAppleのサイトから落としてきたbootcamp3.2をインストールしたことが原因のよう。ようくbootcamp移行アシスタントを読むと、

(重要)MAC OS Xのインストールディスクまたは別のMacからのWindowsサポートソフトウェアは使用しないでください。

とありますね。

macbookair_bootcamp


結局、ディスクユーティリティーでwindowsのパーティションを消去してwindows再インストール。今度はしっかり移行アシスタントのウィザードに沿って実施しました。問題なくインストール終了です。

---
windows起動後、ドライバーも何の問題もなくインストール終了。


そして細かい設定です。



最近はメール、カレンダーなどはgoogleさんに依存していますし、タスク管理のRTM、EvernoteやらDropboxやらクラウドと言われるものに依存していますのでクライアント側の設定は最小限でよくなりました。便利になりましたね。

そのほかmacについては以前最初に買ったmacを設定した時のメモを参考にしました。
http://espressoaddshot.blog74.fc2.com/blog-entry-187.html




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都内在中の 30代 ふつーのサラリーマン。♂

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